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キーワードで知るMUTB

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01

CDP(※キャリアディベロップメントプログラム)

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Fiduciary Duty

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信託型コンサルティング&
ソリューション

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情報銀行

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05

信託財産額 230兆円超

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AI活用

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こころを託す物語

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CDP(※キャリアディベロップメントプログラム)

「社員は、自らの責任においてキャリア構築、自己実現を図るための努力を続ける」をコンセプトに、キャリア選択の機会とキャリア・能力開発の環境を提供しています。年に一度、今後担当したい業務や海外勤務希望等に関して率直な意見を表明する「自己申告」、公募される職務へ自ら手を挙げキャリアに関する希望を実現する「社内公募制度」など、様々なものが用意されています。

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Fiduciary Duty

Fiduciaryとは、相手方から信頼を託され、その相手方のために専門性の高いサービスを提供する人のこと。当社は、他社に先駆けて、Fiduciary Dutyの浸透・徹底をいち早く経営戦略の一つとして位置づけ、2015年に「三菱UFJ信託銀行のFiduciary Duty」を制定・社則化。当社が果たすべきFiduciary Dutyを常に探求していく不断の取組みこそが、お客さまから選ばれる存在になると考えています。

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信託型コンサルティング&ソリューション

信託ならではの専門性および幅広い機能により、個人、法人のお客様の課題やニーズを把握・分析し、問題解決の具体的手段まで提供する、当社のベースとするビジネスモデルです。国内随一の総合金融グループである三菱UFJフィナンシャル・グループの中核企業であることも、他の信託銀行にはない強みの一つです。当社は更なる専門性の高さを追求し、「信託型コンサルティング&ソリューションビジネス」を通じて、お客様により寄り添った一気通貫したサービスの提供に注力しています。

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情報銀行

情報銀行は個人から本人に関するデータを預かり、個人に代わって管理、第三者に提供し、その対価を個人に還元するプラットフォームです。当社は、信託の機能を活用して、個人のパーソナルデータを情報信託銀行として管理、運営。これにより、様々な事業者に散在している自己のパーソナルデータを集約し、個人自らがデータの開示先や内容をコントロールすること、お客様がデータ開示による対価を得ることが可能となります。新しい技術とのコラボレーションで、時代のニーズに対応した新たなビジネスの創出に取り組んでいます。

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信託財産額 230兆円超

信託財産とは、委託者から託され、受託者が委託者に代わって運用・管理する財産のこと。当社の信託財産額は、国家の一般会計予算の約2倍。私たちはお客様からお預かりした大切なお金を、責任をもって運用・管理しています。

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AI活用

2017年7月に「まごよろこぶ領収書提出アプリ」をリリース。スマートフォンで領収書を撮影し詳細を入力するだけで電子データとして領収書の提出を可能にしました。また、教育費に該当するか否かを、AIを活用して判定するシステムを導入し作業時間を大幅に削減。 このほかにも、最先端のIT技術と当社が蓄積してきたノウハウを掛け合わせ、お客さまの課題を解決しより利便性の高いサービスを提供しています。

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07

こころを託す物語

ご家族の遺言、ベンチャービジネスの上場など、信託銀行の業務はお客様一人ひとりの想いに深く寄り添っていく仕事です。当社ではお客様のお話しに基づいて再構成した動画を公開中。私たちに「こころ」を託してくださったお客様との物語をぜひご覧ください。

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